メインメニュー

沿革

*:旧アラコ(株)

2017年(平成29年) 生産累計3000万台達成。
コースターをフルモデルチェンジして生産開始。
2015年(平成27年) アルファード・ヴェルファイアをフルモデルチェンジして生産開始。
2014年(平成26年) ヴォクシー・ノアをフルモデルチェンジして生産開始。
トヨタ車体・刈谷・ふれ愛パーク完成。
エスクァイア生産開始。
2012年(平成24年) トヨタ自動車(株)の完全子会社となる。
超小型電気自動車 コムスをフルモデルチェンジして生産開始。
スギティークリエーティブス鰍ノおいてNAV1生産開始。
トヨタオートワークス鰍ノおいてハイエース生産開始。
2010年(平成22年) 生産累計2500万台達成。
吉原工場生産累計500万台達成。
2009年(平成21年) プリウスをフルモデルチェンジして生産開始。
2008年(平成20年) フルモデルチェンジしたアルファードおよび新型車ヴェルファイアを生産開始。
2007年(平成19年) ヴォクシー・ノア、ランドクルーザー200、レクサスLX570をフルモデルチェンジして生産開始。
岐阜車体(株)が当社100%出資の子会社となる。
2006年(平成18年) エスティマをフルモデルチェンジして生産開始。
2005年(平成17年) 会社創立60周年。
刈谷旧トラック工場が福祉車両を中心とした特装生産拠点としてスタート。
2004年(平成16年) ハイエースをフルモデルチェンジして生産開始。
アラコ(株)車両事業と統合。
プリウス生産開始。
特装車を生産する合弁会社タイオートコンバージョン(株)を設立。
2003年(平成15年) 富士松工場生産累計1000万台達成。
開発センター完成。
2002年(平成14年) アルファード生産開始。
エスティマ ハイブリッド生産開始。
2001年(平成13年) 生産累計1500万台達成。
イプサムをフルモデルチェンジして生産開始。
初代ミニバン ヴォクシー・ノア生産開始。
2000年(平成12年) エスティマをフルモデルチェンジして生産開始。
超小型電気自動車 コムス生産開始。*
1999年(平成11年) いなべ、刈谷工場がISO9001認証取得。
1998年(平成10年) ナディア、ランドクルーザー100*、レクサスLX470*生産開始。
刈谷、富士松工場がISO14001認証取得。
ランドクルーザー生産累計300万台達成。*
1997年(平成9年) ハイエースレジアス生産開始。
いなべ工場がISO14001認証取得。
本社・富士松工場がISO9001認証取得。
1996年(平成8年) イプサム生産開始。
1995年(平成7年) グランビア生産開始。
会社創立50周年。
総合グラウンド完成。
レクサスLX450生産開始(ボデーメーカー初のレクサスブランド生産)。
ダカールラリーに初めて参戦。*
1993年(平成5年) いなべ工場操業開始。
1990年(平成2年) プレビア(欧米向け)、エスティマ生産開始。
鹿児島県に(株)トヨタ車体研究所設立。
ボデーメーカー初の生産累計1,000万台達成。
1988年(昭和63年) トヨタ車体研修所完成。
1986年(昭和61年) 刈谷第5工場(トラック工場)操業開始。
PM優秀事業場賞受賞。
1985年(昭和60年) 世界初のリニアモータ式車載用電動カーテンを開発。
1980年(昭和55年) 日本品質管理賞受賞。
1979年(昭和54年) 生産累計500万台達成。
1974年(昭和49年) 本社事務本館完成。
1971年(昭和46年) メーカー完成特装車TECS製品の開発・生産開始。
1970年(昭和45年) デミング賞実施賞受賞。
1968年(昭和43年) 富士松乗用車工場を建設し、コロナマークUハードトップ生産開始。
1967年(昭和42年) ワンボックス車(ハイエース)生産開始。
生産累計100万台達成。
1965年(昭和40年) 乗用車ボデー部門に進出。(ハードトップ車を日本で最初に生産)
1964年(昭和39年) 富士松工場操業開始。
1962年(昭和37年) 吉原工場操業開始。*
1960年(昭和35年) マイクロバスRK160B型(現コースター)生産開始。*
寿工場操業開始。*
1957年(昭和32年) トラック量産工場 刈谷第1組立工場建設。
1954年(昭和29年) 小型トラックボデー(トヨエース)生産開始。
1953年(昭和28年) 社名をトヨタ車体株式会社と改称。
ランドクルーザー(BJ系)生産開始。*
1951年(昭和26年) 大型トラックで我が国初のオールスチール化。
1947年(昭和22年) 荒川鈑金工業(株)を設立。*
1945年(昭和20年) 刈谷工場が、トヨタ自動車工業(株)から分離独立。社名をトヨタ車体工業(株)と呼称し、トラックボデーの専門メーカーとして発足。資本金900万円。
1937年-1938年
(昭和12-13年)
トヨタ自動車工業(株)が(株)豊田自動織機製作所から分離独立。工場はトヨタ自動車工業(株)刈谷組立工場と呼称。その後挙母工場完成により、刈谷工場と改称し、車体の製作と架装を担当。
1936年(昭和11年) (株)豊田自動織機製作所が自動車生産のため、自動車組立工場を建設(当社の前身)。