トヨタ車体株式会社 トヨタ車体は、トヨタグループのミニバン・商用車・SUVの完成車両メーカーとして豊かなクルマ社会の実現に向けて取り組んでまいります。
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試合情報

 
■JCV「世界の子どもにワクチンを」日本委員会への協力
2012/5/17
   日本ハンドボールリーグ委員会では、JCV「世界の子どもにワクチンを」日本委員会が行っている 「僕のルール、私の理由」を推奨しています。
この活動は個人、団体でルールを決めて、そのルールに従ってワクチンを寄付する活動です。
トヨタ車体ハンドボール部もルールを決めて、この活動に参加をしました。

その結果、トヨタ車体ハンドボール部のワクチン寄付本数は5749本になりました。

   
  第36回日本ハンドボールリーグで決めた個人のルール
 
名前
参加内容
木下 国大 チーム勝利数(プレーオフ含む)×10本、7Mスロー阻止数×10本
笠原 謙哉 チーム勝利数(プレーオフ含む)×20本
石戸 貴章 個人総得点×10本、チーム勝利数(プレーオフ含む)×10本
佐々木 剛 個人総得点×1本
高智 海吏 個人総得点×10本
藤本 純季 個人総得点×5本、チーム勝利数(プレーオフ含む)×10本
藤田 聖史 チーム勝利数(プレーオフ含む)×5本、個人賞取得数×10本
高木 翔 シュート数×3本、出場試合数×10本
木切倉 真一 個人総得点×5本、チーム勝利数(プレーオフ含む)×10本
富田 恭介 チーム勝利数(プレーオフ含む)×30本
光増 由矢 個人総得点×5本、チーム勝利数(プレーオフ含む)×5本
鶴谷 大輔 個人総得点×1本、チーム勝利数(プレーオフ含む)×5本、個人賞取得数×10本
坪根 敏宏 チーム勝利数(プレーオフ含む)×20本、個人賞取得数×30本
香川 将之 個人総得点×1本、チーム試合数(プレーオフ含む)×10本
崎前 博章 個人フィールド得点数×1本
銘苅 淳 シュート数×1本、講習会1回×20本
甲斐 昭人 チーム勝利数(プレーオフ含む)×10本、7Mスロー阻止数×20本
門山 哲也 個人総得点×10本、チーム勝利数(プレーオフ含む)×10本
酒巻 清治 シーズンマッチ数(14試合)×50本 プレーオフ試合数×150本
野村 広明 チーム勝利数(プレーオフ含む)×30本
渡辺 修崇 チーム勝利数(プレーオフ含む)×50本
   

 
■第4回 TAB CUP
2012/5/5〜6
   5月5日(土)、6日(日)にウイングアリーナ刈谷にて第4回TAB Cupが実施され、三河地区の中学校に山口・岐阜のクラブチームを合わせた約300名の中学生が参加しました。
大会の企画・運営は鶴谷副キャプテンを中心にトヨタ車体の選手が実施し、大いに盛り上げました。
 2日目には、参加してくれた各チームからメンバーを選んで8つの選抜チームをつくり、トヨタ車体の選手と試合を行いました。中学生は選手から親切なアドバイスをもらい、笑顔のあふれる大会となりました。
 
閉会式 ブレイヴキングス賞受賞者
閉会式 ブレイヴキングス賞受賞者
   
  最終結果(順位)
 
男子  
1位 前林
2位 知立
3位 南陵
4位
5位 形原
6位 南部
7位 安城北
8位 知立南
9位 ヴァルト岐阜
10位 美里
11位 篠目
12位 安城西
13位 高岡
14位 GUSTAV
女子  
1位 GUSTAV
2位 二川
3位 岐阜7beat
4位 高岡
5位 前林
6位 安城西
7位 安城北
8位 篠目
9位 知立南
  ブレイヴキングス賞
 
男子  
GUSTAV 岸田 昴起
高岡 新實 紀裕
安城西 藤倉 健
篠目 佐々木 嘉喜
美里 築山 瑞希
知立南 小出 圭亮
安城北 中村 理貴
ヴァルト岐阜 石原 裕緒
南部 山下 真吾
形原 阿久津 健吾
冨田 和馬
前林 今塚 大輔
知立 齋藤 渉
南陵 稲垣 和樹
女子  
知立南 山田 沙梨奈
前林 後藤 綾乃
安城西 佐原 由里恵
二川 河合 由夏
高岡 高尾 夢花
篠目 橋本 佳穂
安城北 高橋 沙里
岐阜7BEAT 早矢仕 実優
GUSTAV 作本 英梨
(トヨタ車体の選手がハンドボールの技術や大会での行動を見て授与しました)
   
  第4回 TAB Cup 試合結果第4回 TAB Cup 試合結果
 
男子の部 女子の部
優勝 前林中学校
優勝 前林中学校
優勝 GUSTAV山口
優勝 GUSTAV山口
2位 知立中学校
2位 知立中学校
2位 二川中学校
2位 二川中学校
3位 南稜中学校
3位 南稜中学校
3位 岐阜7BEAT
3位 岐阜7BEAT

   

 
■第3回 TAB CUP
2011/9/23〜24
   9月23日・24日にウイングアリーナ刈谷で第3回TAB Cupを実施しました。
当日は、豊田市、知立市、安城市の中学校、中学生クラブチームを招き、選手が運営する中熱戦が繰り広げられました。
また、試合の合間は、選手によるハンドボール教室もあり、参加いただいた中学生のみなさまに喜んでいただきました。
 
開会式
開会式
銘苅選手:サイドシュートのトレーニング指導
銘苅選手:サイドシュートのトレーニング指導
木下選手:ポジション取りとキーピングの指導
木下選手:ポジション取りとキーピングの指導
 
   
  第3回TABCup結果
  最終順位
 
  男子
1位 ヴァルト岐阜
2位 知立中学校
3位 美里中学校
4位 高岡中学校・安城西中学校
5位 知立南中学校
   
  女子
1位 大阪ジュニア
2位 G・H・Viking
3位 高岡中学校
4位 上郷中学校
5位 知立中学校
6位 知立南中学校
  ブレイヴキングス賞
 
  男子  
  古田 悌梧 (ヴァルト岐阜)
  山田 昇平 (ヴァルト岐阜)
  加藤 駿 (ヴァルト岐阜)
  吉田 凱 (ヴァルト岐阜)
  神谷 直樹 (知立中学校)
  佐藤 拓斗 (知立中学校)
  沢瀬 太一 (美里中学校)
     
  特別賞  
  布俣監督 (ヴァルト岐阜)
  女子  
  田中 優里 (大阪ジュニア)
  大谷 真央 (大阪ジュニア)
  栗本 結佳 (大阪ジュニア)
  佐藤 紗那 (G・H・Viking)
  豊嶋 那菜 (G・H・Viking)
  兼子 奈生子 (G・H・Viking)
  岩井 ひらり (高岡中学校)
     
  特別賞  
  渡会監督 (大阪ジュニア)
   
   
 
男子の部 女子の部
優勝 ヴァルト岐阜 
優勝 ヴァルト岐阜 
優勝 大阪ジュニアクラブ
準優勝 知立中学
準優勝 知立中学
準優勝 G・H・Viking
準優勝 G・H・Viking
ブレイヴキングス賞(ベストセブン賞・特別賞)受賞者とトヨタ車体の選手達
ブレイヴキングス賞(ベストセブン賞・特別賞)受賞者とトヨタ車体の選手達
 
集合写真:閉会式終了後の記念撮影
集合写真:閉会式終了後の記念撮影
 
   

 
■第4回いなべ地区ハンドボール教室
2011/9/10
   第4回ハンドボール教室が9月10日(土)いなべ市員弁運動公園体育館で行われました。
大安中学校、北勢中学校、いなべ総合学園高校のハンドボール部員、およそ80名の参加をいただきました。
 当社男子ハンドボール部の鶴谷選手を中心に各選手が、ハンドボールの基本技術やトレーニングのやり方を伝えました。参加いただいた学生の皆様が熱心に聞いたり、実践したりとする姿にトヨタ車体の選手達も熱が入る場面も多々有り、記念撮影をしたりと、大変楽しく実施することが出来ました。
 
   

 
■「東日本大震災」震災復興支援活動
2011/6/11
   この度は「東日本大震災」により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。被災地の一刻も早い復興を支援するため春日井の中学生・高校生約300人を対象としたチャリティーレッスンを実施しました。
 参加者の方々にはたくさんの募金にご協力頂き大変ありがとうございました。今後もさまざまな活動を通じて被災地支援や笑顔でハンドボールの出来る環境を作るために取り組んでいきます。
 
開始前に挨拶をする選手一同
開始前に挨拶をする選手一同
真中で説明する銘苅選手の話を聞いて全員でアップ開始
真中で説明する銘苅選手の話を聞いて全員でアップ開始
フェイントの動きを説明する木切倉選手
フェイントの動きを説明する木切倉選手
フェイントのコツを教える佐々木選手と香川選手
フェイントのコツを教える佐々木選手と香川選手
体の使い方を個別指導する石戸選手
体の使い方を個別指導する石戸選手
GKのトレーニングを指導する坪根選手
GKのトレーニングを指導する坪根選手
攻撃での位置取りを説明する崎前選手
攻撃での位置取りを説明する崎前選手
ゲーム後にアドバイスをする光増選手(手前)、藤本選手(奥)
ゲーム後にアドバイスをする光増選手(手前)、藤本選手(奥)
   

 
■日本トップリーグ連携機構より「トップリーグトロフィー」受賞
2011/5/18
   日本ハンドボールリーグが参加している日本トップリーグ連携機構より「トップリーグトロフィー」をトヨタ車体ハンドボール部の壹岐修士GMが受賞しました。
 「トップリーグトロフィー」とは日本のトップリーグの中でチームのマネジメントに貢献のあったゼネラルマネージャー等に贈られる賞です。
  【森喜朗会長(左)と川淵三郎副会長(右)から祝福を受ける壹岐部長(中)】
【森喜朗会長(左)と川淵三郎副会長(右)から祝福を受ける壹岐GM(中)】
   
  【平成22年度 トップリーグトロフィー受賞者】
 
・ 榎本 恵子 
  アルビレックス新潟レディース教化育成担当(日本女子サッカーリーグ)
・ 村上 良平
  北國銀行Honey Bee GM(日本ハンドボールリーグ機構)
・ 壹岐 修士
  トヨタ車体BRAVE KINGS GM(日本ハンドボールリーグ機構)
・ 佐野 精一郎
  パナソニックワイルドナイツ チーム代表兼部長 (ジャパンラグビートップリーグ)
・ 栗原 実
  ALDER飯能 GM(ホッケー日本リーグ機構)
・ 迫田 雷蔵
  日立ソフトウェア部長 (日本女子ソフトボールリーグ機構)
・ 水谷 尚人
  湘南ベルマーレ実行委員(日本フットサルリーグ)
・ 並河 研
  オービックシーガルズ GM(Xリーグ)
 
   

 
■JCV「世界の子どもにワクチンを」日本委員会への協力
2011/3/31
   日本ハンドボールリーグ委員会では、JCV「世界の子どもにワクチンを」日本委員会が行っている 「僕のルール、私の理由」を推奨しています。
この活動は個人、団体でルールを決めて、そのルールに従ってワクチンを寄付する活動です。
トヨタ車体ハンドボール部もルールを決めて、この活動に参加をしました。
その結果、トヨタ車体ハンドボール部のワクチン寄付本数は6958本になりました。
   
  第35回日本ハンドボールリーグで決めた個人のルールは以下のとおりです。
 
名前
参加内容
木下 国大 チーム勝利数×10本、7Mスロー阻止数×10本
石戸 貴章 チーム勝利数×10本、個人総得点×3本
佐々木 剛 個人総得点×1本
高智 海吏 個人総得点×10本
安藤 聡 チーム勝利数×10本
藤田 聖史 チーム勝利数×5本、個人タイトル×10本
高木 翔 シュート本数×3本、出場試合数×10本
木切倉 真一 個人総得点×3本、チーム勝利数×5本
北出 圭祐 チーム勝利数×50本
富田 恭介 チーム勝利数×10本、日本リーグ優勝 100本
光増 由矢 個人総得点×5本、チーム勝利数×10本
鶴谷 大輔 個人総得点×1本、チーム勝利数×5本、個人タイトル×10本
坪根 敏宏 チーム勝利数(自身出場試合でレギュラーシーズンのみ)×10本、7mスロー阻止×10本
香川 将之 個人総得点×1本、チーム試合数×10本
崎前 博章 個人フィールドゴール数×1本
銘苅 淳 シュート本数×1本、講習会1回×20本、Tシャツ1枚売り上げ×5本
門山 哲也 個人得点×10本 チーム勝利数×10本
野村 広明 チーム勝利数 × 30本
渡辺 修崇 チーム勝利数 × 50本
酒巻 清治 チーム試合数(プレーオフ含む)×50本
   

 
■「東日本大震災」震災復興支援活動
開催日:2011/3/26〜27
   この度の「東日本大震災」により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。被災地の一刻も早い復興を支援するため地元小学生・高校生を対象としたチャリティーレッスンを実施しました。
 26日(土)は地元の小学生ハンドボール教室に通う児童約70名を対象にふれあいハンドボール交流会、27日(日)は刈谷市・安城市・高浜市・知立市・碧南市・西尾市の高校生約400名を対象に講習会を行いました。
参加者の方々にはたくさんの募金にご協力頂き大変ありがとうございました。今後もさまざまな活動を通して被災地支援や笑顔でハンドボールの出来る環境を作るために取り組んでいきます。
   
  ●26日(土)ふれあいハンドボール交流会
 
   
  ●27日(日)高校生対象の講習会
 
   

 
■宮崎県口蹄疫被害に対し義援金を寄贈しました
開催日:2010/12/4
   12月4日(土)、宮崎県小林市で開催された日本ハンドボールリーグの試合会場において、宮崎県で広まった口蹄疫被害に対する義援金を小林市市長に寄贈しました。
 今回の義援金は、宮崎県出身の新人、甲斐 昭人選手と木切倉 真一選手が中心となり、9月11日(土)の ウィングアリーナ刈谷、10月23日(土)の知立市福祉体育館、10月24日(日)の春日井市総合体育館の3会場で、被害を受けた方々に対し、少しでも力になれたらとの思いを込めて募金活動を行い集めたものです。
たくさんの暖かいご協力ありがとうございました。
   
 
【募金の呼びかけを行う小林市出身選手】
【募金の呼びかけを行う小林市出身選手】
【宮崎県の現状を観客に話す小林市出身選手】
【宮崎県の現状を観客に話す小林市出身選手】
【小林市市長と握手する木切倉真一選手】
【小林市市長と握手する木切倉真一選手】
【小林市市長と握手する甲斐昭人選手】
【小林市市長と握手する甲斐昭人選手】
   

 
■第3回 いなべ地区ハンドボール教室
開催日:2010/08/21
   大安中学校、北勢中学校、いなべ総合学園高校、桑名高校のハンドボール部員、およそ100人を対象に第3回いなべ地区ハンドボール教室を実施しました。今回の教室ではハンドボールの基本技術やトレーニングのやり方を各選手のレベル毎に教えました。トレーニングを教えるトヨタ車体の選手にも熱が入る場面も多々有り、最後は各学校とトヨタ車体ハンドボール部とで試合を行い、大変楽しく実施することが出来ました。
   
 
挨拶 銘苅選手
木下選手 佐々木選手
試合1 試合2
集合写真
   

 
■第2回 TABCup
開催日:2010/06/12〜13
   6月12日・13日にウイングアリーナ刈谷で第2回TAB Cupが実施されました。
豊田市、知立市、安城市、岡崎市の中学生、大阪、岐阜のクラブチームを対象に行い、昨年同様に佐々木キャプテン、鶴谷副キャプテンを中心に企画から運営(審判・オフィシャルなど)までをすべて選手達で実施。中学生の元気の良い挨拶や、一生懸命プレーする姿にトヨタ車体の選手も力が入りました。
試合と試合の合間では中学生からトヨタ車体の選手に対して積極的に質問している姿が目立ちました。
   
 
車体選手整列 参加選手整列
講習会1 講習会2
   
  第2回 TABCup 試合結果
 
男子の部 女子の部
優勝 ヴァルト岐阜 優勝 大阪ジュニアクラブ
優勝 ヴァルト岐阜 優勝 大阪ジュニアクラブ
2位 美里中学校 2位 美川中学校
2位 美里中学校 2位 美川中学校
3位 六ツ美中学校 3位 安城西中学校
3位 六ツ美中学校 3位 安城西中学校
 

 

   

 
■JCV「世界の子どもにワクチンを」日本委員会への協力
   日本ハンドボールリーグ委員会では、JCV「世界の子どもにワクチンを」日本委員会が行っている 「僕のルール、私のルール」を推奨しています。この活動は個人、団体でルールを決めて、そのルールに従ってワクチンを寄付する活動です。トヨタ車体ハンドボール部もルールを決めて、この活動に参加をしました。
   
   第34回日本ハンドボールリーグで決めた個人のルール
 
名前
参加内容
木下 国大 チーム勝利数×10本、7Mスロー阻止数×10本、チーム優勝×100本
田中 勝 個人総得点×1本、チーム勝利数×5本
石戸 貴章 個人総得点×1本、チーム勝利数×5本
佐々木 剛 個人総得点×1本
高智 海吏 チーム合計得点×1本
野村 広明 チーム勝利数×20本
藤田 聖史 チーム勝利数×10本、個人タイトル×50本
高木 翔 個人総得点×3本、チーム勝利数×5本
北出 圭祐 チーム勝利数×50本
田平 龍太郎 7Mスロー阻止数×10本、出場試合×10本
小沢 勝利 個人総得点×10本、チーム勝利数×5本、チーム優勝×50本
鶴谷 大輔 個人総得点×1本、チーム勝利数×5本、個人タイトル×10本
坪根 敏宏 チーム勝利数(レギュラーシーズンの自身出場試合)×5本、7Mスロー阻止数×10本
香川 将之 個人総得点×1本、チーム試合数×10本
崎前 博章 個人総得点×1本、個人タイトル×20本
銘苅 淳 個人得点×10本 チーム勝利数×30本
門山 哲也 個人得点×5本 チーム勝利数×5本
渡辺 修崇 チーム勝利数×50本
酒巻 清治 チーム試合数×50本
 

 トヨタ車体ハンドボール部のワクチン寄付本数は5277本になりました。

   

第3回ハンドボールポスターコンテスト
   第34回日本ハンドボールリーグ知立大会に合わせて知立ハンドボールスクールの小学生を対象に第3回ポスターコンテストが開催されました。小学生らしいかわいいポスターから、溢れんばかりの才能を見せつけるポスターまで、様々なポスターが集まりました。このポスターは日本リーグ知立大会開催時にロビーで展示され、激しい試合が行われる会場に花を添えています。また、金賞、銀賞の作品については拡大コピーをして会場中央に掲示します。
 
金賞
   
駒場小 清水 麻矢さん
   
銀賞
   
知立西小 岡田 真伯さん
八ツ田小 高木 大地さん
   
銅賞
来迎寺小 坂下 颯さん
知立西小 久米 美月さん
知立小 石川 駿さん
   

■第1回 TABCup
開催日:2009/08/29〜30
   豊田市、知立市の中学生に山口、大阪、岐阜のクラブチームを加えてTABCupがトヨタ車体吉原工場体育館で実施されました。野村ヘッドコーチを中心に企画から運営までをすべて選手達で実施し、地域の中学生と楽しく触れ合うことが出来ました。試合ではそれぞれの中学生が楽しく、ひたむきにプレーしている姿がとても印象的で、試合と試合の合間ではトヨタ車体の選手達が個別に中学生にアドバイスを送るシーンもみられました。
   
女子の部 
男子の部
優勝 G・H・Viking
優勝 ヴァルト岐阜
2位 大阪ジュニアクラブ
2位 知立中学校
3位 知立中学校
3位 美里中学校
   
最終順位

1位

G・H・Viking
2位
大阪ジュニアクラブ 
3位
知立中学校
4位
知立南中学校
5位
安城西中学校

6位

高橋中学校
7位
前林中学校
最終順位

1位

ヴァルト岐阜
2位
知立中学校
3位
美里中学校
4位
前林中学校
5位
知立南中学校

6位

若園中学校
   

■第2回いなべ地区ハンドボール教室
開催日:2009/08/01
   大安中学校、北勢中学校、いなべ総合学園高校のハンドボール部員、およそ80人を対象に第2回いなべ地区ハンドボール教室を実施しました。今回の教室はパスキャッチ、シュート、フェイントなど基本技術を中心に行いましたが、みんな真剣に選手のアドバイスを受けて練習をしていました。最後は各学校とトヨタ車体ハンドボール部とで特別ルールで試合を行い、大変盛り上がり、ハンドボールの楽しさを更に感じてくれたと思っています。
     

     
■JCV「世界の子どもにワクチンを」日本委員会の活動に協力
開催日:2009/03/31
   日本ハンドボールリーグ委員会では、JCV「世界の子どもにワクチンを」日本委員会が行って
いる 「僕のルール、私のルール」を推奨しています。 この活動は個人、団体でルールを決めて、そのルールに従ってワクチンを寄付する活動です。トヨタ車体ハンドボール部もルールを決めて、活動に参加をしました。
 
  ●第33回日本ハンドボールリーグで決めたルール
名前
参加内容
木下 国大 勝利数×5本、ペナルティ阻止×10本、個人タイトル×30本、チーム優勝×50本
佐々木 剛 個人総得点×1本
高智  海吏 個人総得点×1本、勝利数×5本、個人タイトル×10本
野村 広明 個人総得点×2本、勝利数×5本、チーム優勝×50本
田平 龍太郎 勝利数×5本、ペナルティ阻止×10本
小沢 勝利 個人総得点×10本、勝利数×5本、チーム優勝×50本
鶴谷 大輔 個人総得点×1本、勝利数×5本、個人タイトル×10本
香川 将之 個人総得点×1本(100点達成で+100本)、勝利数×10本
崎前 博章 個人総得点×1本、個人タイトル×20本、個人タイトルtop5入×10本
銘苅 淳 個人総得点×3本、チーム勝利数×5本、個人タイトル×50本
門山  哲也 個人総得点×5本
渡辺 修崇 チーム勝利数×50本
酒巻 清治 日本リーグトヨタ車体試合数(プレーオフ含む)×ワクチン50本
 
  トヨタ車体ハンドボール部のワクチン寄付本数は3382本になりました。
 

 
■いなべ工場地区カーニバル
開催日:2008/08/30
   前日より降り続いた雨で開催があやぶまれましたが、途中からは雨も上がり大変盛り上がったイベントとなりました。
 イベント開催前に大安スポーツ公園体育館にてスポーツ教室が開催され、大安中学校、北勢中学校の生徒を対象にハンドボール教室を行いました。
 イベントでは肌寒いのを承知でアイスクリームの販売を行いハンドボール部員の実力で完売することが出来ました。
 
 
     




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